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MAMMUT CLIMBING FESTA 2016

4月3日(日)

亀島キャンプ場及び周辺の岩場(雨天の場合はrocks CLIMBINGGYM

  • 初めての岩登り体験!
  • 岩登りのきっかけに!
  • 今よりも岩登りが上達したい方に!
  • プロの登りを参考に挑戦できる!
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 Importants!! (アクセス問題など)

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愛知県新城市の「天然記念物・乳岩における金具」報道について

2016年7月1日付けの「愛知でも天然記念物「乳岩」に金具」(日本テレビ系(NNN))報道を受け、JFAでは関係者に聞き取り調査を実施いたしました。その結果、以下の事実が判明したので公表いたします。

  1. 乳岩に存在するリングボルトルート2本は、少なくとも1987年には存在していました。ボルトとボルトの間隔を考慮するとアブミ(短い縄梯子等)をボルトに架け替えながら登る古い人工登攀時代のルートと思われます。また、ボルトの腐食等の状況から1960〜70年代に設置されたものと当協会では推定しています。
  2. その他にフリークライミングの愛好家によって1980年代に設置されたボルトが存在しますが、同岩が天然記念物であることが確認されてのち、乳岩でのクライミング禁止の申し合わせがおこなわれ、1994年春頃までには支点のほとんどが撤去もしくは使用できない状態に処理され、現在に至っています(正確な撤去時期については現在調査中です)。
  3. その後、乳岩でのクライミングが禁止であることは、クライミング専門雑誌、ガイドブック等でクライマーに対して何度も告知されており、クライマーの間では周知の事実となっています。したがって、少なくとも1994年夏以降、乳岩でフリークライミングをするクライマーはいないはずです。
  4. 新城市にある鳳来湖周辺の岩場は日本有数の岩場であり、年間を通して全国のクライマーがこの地を訪れています。しかし、これらの岩場の中に天然記念物指定された岩は、今回報道にあった「乳岩」をのぞいて存在しません。また、現在、クライマーたちは地域の清掃活動に参加するなど、地元との友好な関係を重視しながら岩場を利用させてもらっております。
  5. 今回の報道では「乳岩は国内でも人気のクライミングスポット」と報じられていますが、乳岩そのものは現在登られておらず、誤報に当たると考えます。

NPO法人 日本フリークライミング協会 環境委員会

天然記念物、文化財へのボルト設置問題について

なお、これらの件に関する報道関係などの方からの取材やお問い合わせにつきましては、質問事項とご連絡先・担当者名を明記の上、下記までEメールにてお申込みください。順次対応をさせていただきます。

jfa-access@freeclimb.jp

岐阜県鬼岩についての報道の件について

2016年6月14日、「岐阜県と愛知県にまたがる飛騨木曽川国定公園内にある鬼岩公園で、国の天然記念物に指定されている巨石群「鬼岩」の1つにロッククライミング用の「ハーケン」と呼ばれるくさび2本が打ち込まれているのが見つかった。鬼岩公園のある岐阜県御嵩町は文化財保護法や自然公園保護法違反の疑いもあるとして調べている」との報道がありました。

これらの事実関係につきまして確認できたことをご報告いたします。

  • 該当となっている人工物(「ハーケン」と報道表記)は、雑誌『岩と雪108号』(1985年発行)、ならびに『岩と雪123号』(1987年発行)に発表されている「鬼岩劇場」1ピッチ目の終了点に存在する。
  • 「鬼岩劇場」の存在する岩は、鬼岩公園内殆どの岩と同様に天然記念物指定となっており、許可無く現状変更を行なってはならない、とされる。
  • 従来既設の終了点は、リングボルト、RCCボルトで構成されていた。
  • 当該の終了点が老朽化したために、3年9ヶ月前にこの地を登るクライマーによって自発的に“リボルト”された。今回指摘されている“ハーケン”はこのハンガーボルトを指している。
  • 行為者は既に、御嵩町役場、ならびに所轄警察署に対し自ら名乗り出ており、任意聴取に対応中。

つまり、1980年代に開拓されたルート(「鬼岩劇場」全3P)1P目の既設終了点のボルトを2012年にリボルトした。そのボルトが3年9ヶ月経った現時点で御嵩町によって認識されるに至り、上記法令等に抵触する可能性を問われています。

今回の問題は、当該地が「天然記念物指定地」であるにも関わらず自然岩の毀損が行なわれたところにあります。

近年におけるNPO法人日本フリークライミング協会(JFA)で行なっているリボルト事業につきましては、地権者やアクセス状況などをできるだけ精査したうえで行なっておりますが、そこが不十分ですと今回の様に善意から発した行為であっても社会規範に反する結果を招いてしまう可能性があることを十分ご留意ください。

つきましては、クライマー諸氏には、リボルトのみならず、通常のクライミングを行なう際でも、特に歴史のあるエリアにおいては、さまざまな観点からの「確認」をお願いいたします。

一般に発売されている岩場ガイドブック(トポ)に掲載されているエリアであっても、地権者の承諾が取られていなかったり、アクセス状況がクリアになっていないエリアが多数存在します(開拓時に許可されていた岩場でも地権者の変更や岩場利用者の増加、マナー低下などで状況が変わっている場合もあります)。

以上の情報をクライマー同士で共有し、つねに自然保護や文化財保護の観点、地権者の状況や周辺住民のお気持ち等、「この岩は登っても大丈夫なのか?」ということを意識してクライミングを行なうよう、お願いいたします。

もし、地権者の調査やアクセス状況の確認方法がわからない場合は、JFAまでご相談ください。また、新しい情報がある場合もJFAまでご一報ください。

また、JFAとしましても、今後、各クライミングエリアの地権者やアクセス状況の調査を行なっていく予定です。しかし、大きなエリアは複数の地権者が存在するなど、その調査には時間と費用、そして各エリアでクライミングを行なっているすべてのクライマーの協力が必要です。これまで以上のクライマーの皆様のご理解とご支援を心よりお願いいたします。

(JFA環境委員会 16/06/18)

チッピングに関して

ここ最近、関東周辺のボルダリングエリアを中心に、特に高難度課題に対して「チッピング」が行なわれた可能性が複数件指摘されています。

以下に JFA の「チッピング」に対する見解を述べさせていただきます。

「チッピング」とは、大自然が偶然生み出した、ありのままの岩を登るフリークライミングルートに対して、初登の有無にかかわらずその難易度の改変を目的として、さまざまな回復不可能な加工をルート、特に登るために用いるホールドに対して行なう行為を指します。

「チッピング」は、「自然にあるがままの岩を人工的な手段を排して、自らの手足のみで登り切る」というフリークライミングの原則をないがしろにするだけでなく、クライミングルートの持つ歴史と文化性、そして初登者や現在そのルートの完登を目指すクライマーの情熱、さらには未来のクライマーがその本来のルートに取り組む可能性すら否定する行為です。

私ども NPO法人日本フリークライミング協会(JFA) は、明確に「チッピング行為」を否定します。

【注意事項】
  • 岩は自然に欠ける場合があります。そのこともご留意ください。
  • チッピングが疑われる場合は、まず以前の状況の写真や複数の再登者の意見をご確認ください。
  • 故意ではなくホールド等が欠けてしまった場合、とくにグレードが変わってしまったような時は、すみやかに公表してください(JFAにお知らせいただければ、こちらで公表させていただきます)。
  • ワイヤーブラシは金属のサビなどを落とす際などに使用する金属製の毛のついたブラシです。クライミングにおいても、開拓時に岩に広範囲に付いたコケや、クラックに詰まった泥などを効率よく除去するために使用される場合があります。ワイヤーブラシの既存ルートへの使用は、柔らかい岩質では簡単に岩を削ってしまい、チッピングとなってしまう場合もありますのでご注意ください。チョークや砂、土などを落とす際は、岩に影響を与えない豚毛などの自然素材やナイロン素材のブラシを使用しましょう。

「チッピング行為を見かけた」、「チッピングしたという人を知っている」、「明らかにチッピングされたルートや課題がある」という方は、JFAまでお知らせください。

(JFA環境委員会 15/12/26)

城ケ崎の利用には細心の注意を!

今年も城ケ崎のシーズンがやって来ました。しかし城ケ崎は、今なお公に認められたエリアではなく、現状でも、他のデリケートな岩場の事例に照らせば、登攀自粛にすべき状況であるといっても過言ではありません。一歩間違うと「全面登攀禁止」になりかねないエリアであることをあらためて認識し、決して事故やトラブルを起こさぬように細心の注意をはらってください。利用に際しては「城ヶ崎海岸の岩場利用にあたって」城ヶ崎の現状2013などを再確認していただくようお願いいたします。

シーサイドエリアの登り返し

なおの時に、中段でロープをザックから出して準備しているケースが多く、渋滞と事故の要因にもなっていまることは以前に指摘いたしました。しかし、その後も中段でロープを出す方が多く見られるようです。

混雑時の登り返しの際には下の地面でロープを結びあい、そこからリードして懸垂下降点まで登り、フォローを確保してください。

城ヶ崎での駐車について

駐車については以下の注意事項をご確認いただき、ご協力をお願い致します。

この年末年始の状況を見ると、橋立の無料駐車場に駐めてある自動車の大半がクライマーのものという日もあったようです。一般にこうした場所の無料駐車場は、短時間の駐車のためのものであり、終日駐車する場合の使用は避けるべきです。

  • 必ず有料・無料の駐車場を利用し、不法駐車や路肩駐車は絶対にしないで下さい。
  • 原則的に車中泊はできません。
  • 橋立の無料駐車場が週末はクライマーの車で満杯になってしまうことが、地元の印象を悪くしているようです。週末、連休には、なるべく有料駐車場(500 円)を利用してください。
  • 複数人で乗り合わせたり、自家用車を使用せず公共交通機関を利用するなどの工夫をして下さい。

(JFA環境委員会 15/11/16)

Your Own Risk 〜 クライミングは自己責任で 〜
Your Own Risk

クライミングは危険をともなうスポーツです。日本フリークライミング協会は、クライミングにともなう危険性について、このように考えています。


“安全ブック4”
安全BOOK4 表紙

* “安全ブック4”(2015年11月発行)は、多くの方々からご希望をいただき、配布予定数を越えてしまいました。増刷については現在検討しておりますが、予算的な事情から具体的な見通しはたっておりません。

* また最初の安全ブックについてはPDF版(ZIP圧縮 5.16MB)のダウンロードが可能ですので、ご利用下さい。

事故情報調査にご協力下さい

* JFAでは、会員、一般を問わず事故に遭われた方、目撃された方々からの情報を募集いたします。ご協力いただける方は、下記リンクのフォームよりお願いいたします。

事故情報受付フォーム

* 皆様のご協力をお願いいたします。

  • お寄せいただいた情報は、“安全BOOK”制作の際に参考にさせていただきます。
  • 事故内容を掲載する場合は、具体的な個人名、施設名等については匿名とし、またそれらが特定される情報は伏せた形でおこないます。
  • 個人情報につきましては、情報の確認連絡のためにのみ使用いたします。
JFAの会員特典

* JFA会員には有効期限内の会員証の提示でうけられる色々な特典があります。

* 詳細はこちらのまとめページをご覧下さい。

JFA最高顧問を名乗る人物について(注意喚起)

* 以前、「日本フリークライミング協会協議(ママ)委員会最高顧問 鈴木 某」を名乗る人物が、私的な営業活動的行為をおこなっていること。中には詐欺まがいの内容の文書を送付したケースもあることにつきましてご注意いただくようお願いをいたしました。その後、最近になって、再び同じ人物が同様の行為をおこなっているという情報が入っております。

* 日本フリークライミング協会には、各委員会も含め組織上、最高顧問なるものはございません。万一そのような肩書きの人物から、何らかの連絡を受け、疑問に思われるふしがございましたら、JFA事務局にお問い合わせいただくようお願いいたします。

奥武蔵 北川の岩場の利用について

* 北川の岩場の利用についての注意は以前のNEWS(2008年11月)でお知らせしたとおりですが、利用状況が悪いため、地権者の方が入山禁止を検討しておられるという情報が地元のクライマーから寄せらています。

* NEWS(2008年11月)にもあるとおり、北川の岩場は地元の方々の信仰の対象ですが、地主さんのご好意、地元の方々のご理解により、クライミングを黙認していただいている岩場です。注意事項を遵守して利用していただくようお願いいたします。

湯河原幕岩正面壁のオープンにあたって

* 幕岩正面壁は2008年より立ち入りが禁止/自粛となっていましたが、『Rock&Snow』誌の061号に掲載されたように湯河原町当局との協議により、10月1日から立ち入りが可能になります(てんとう虫ロックについては、従来通り立ち入り禁止ですのでご注意下さい)。

* 立ち入りに際しては、湯河原町との協議で合意された事項の遵守をお願いいたします。また正面壁へのアプローチを今回の解禁にあたって整備しましたのでこの経路で入っていただきますようお願いします。

注意事項

  1. 解禁区域について 正面壁周辺(地図参照)が解禁しました。ただし、てんとう虫ロック周辺(トラロープが張ってある区域)は継続的に立入禁止です。
  2. 駐車場の利用について 梅の宴期間中は、クライマーは第3駐車場など離れた駐車場をご利用ください。 また、梅の宴期間外でも駐車場が混んでいる場合や町から何らかの指示があった場合は、管理棟前の駐車場は利用せず、第1駐車場(公園の橋の手前)までをご利用ください。
  3. クライミングについて
    1. クライミングはできるだけ複数で行うようにし、事故が起こらないよう気を付けてください。
    2. 地元住民や一般観光客とトラブルを起こさないように注意してください。
    3. 浮石・枝草やボルト等で危険と思われる箇所を発見した場合、JFAに報告し、勝手に対処しないでください。
  4. 岩場利用のルール
    1. 周辺は全て保安林になっていますので、火器は絶対に使用しないでください。
    2. アプローチ道はてんとう虫ロックのやや左側から上がるものと、新崎川堰堤付近から丹沢広場に直接上がるものと、2本に限定しています(地図参照)。特に前者を利用する場合は禁止区域を示すトラロープの内側に絶対に入らないでください。
    3. 岩場には、アプローチ用も含めフィックスロープは張らないでください。
    4. 木やブッシュの伐採についても、勝手に行わないでください。また今後、伐採作業がある場合、その場所でのクライミングは控えてください。
    5. 今後新たなボルト設置などは控えてください。ルート開拓の際はJFAに問い合わせください。
    6. 今後のインフォメーションはこのサイトで連絡しますので、事前に必ずチェックして岩場を利用するようにしてください。

● ボルトは絶対安全ではありません。よく安全を確認しつつ登ってください。

湯河原幕岩を利用するクライマーの皆様へ  正面壁へのアプローチ

(13/09/28)

鳳来の駐車ルールの再確認を
路肩駐車写真

新東名と三遠南信道が開通し、格段に利便性が上がった鳳来の岩場ですが、鬼岩、ガンコ岩方面にもっとも近い乳岩駐車場で、駐車を自粛している路肩部分での駐車が多発しています。 大半は観光客の車ですが、中にはクライマーと思しき車も確認されています。

鳳来の岩場は2000年にアクセス問題が発生し、地元との協議で駐車ルールが取り決められています。鳳来を訪れる際はいま一度駐車ルールを確認し、遵守するようにしてください。

鳳来・乳岩駐車場駐車ルール

(情報提供:小粥康正 12/12/05)

会費などのクレジット決済サービス

このたび、会費などをクレジットカードで入金できます。郵便振替では郵便局に行く時間がない、と言った方はこちらをご利用ください。

入金できるのは以下のとおりです

  • 単年度会費
  • 会費自動引き落とし(年毎)
  • 岩場整備基金寄付
  • その他 (会報などの代金、競技会参加費など)

なお、フリーファン72号でもお知らせしておりますように、自動引き落としにつきましては、次年度より(正確には2015年12月1日以降に手続きされた方、またそれ以前に自動引き落としの手続きをされた方については同日以降の引き落とし分より)会費を100円割り引くようになりますので、ご承知おき下さい。

ご利用にあたっては、以下にご注意ください。

  • ご利用いただけるクレジットカードはVISA、MASTER、JCB、AMEXです。
  • 単年度会費、岩場整備基金寄付などを、一度の処理で同時に入金が可能です。
  • 会費は新規、継続、個人、家族のいずれの場合もご利用になれます。
  • 団体会費の場合は、代表者の方のお名前で、「その他」の扱いでご入金いただけます。なお、名簿は別途お送り下さい。
  • 個人、家族会費は自動引き落としも可能です。最初に手続きされた日を起点に、毎年同じ日が引き落とし日となります。なお、会費の自動引き落としは、使用するフォームが異なりますので、ご注意ください。
  • 岩場整備基金寄付は匿名による寄付も可能ですが、クレジットカードの名義と電話番号、メールアドレスの入力は必要です。
  • 1回の決済で入金できるのは1,000円〜100,000円の範囲です。freefanバックナンバー代金のみの場合など、入金総額が1,000円未満の場合はご利用になれませんのでご了承ください。会費などと同時に入金の場合は大丈夫です。
  • 入金者名とクレジットカードの名義は異なっていても大丈夫ですが、なるべく入金者(家族会員会費の場合は筆頭者)ご本人の名義のカードでお願いいたします。
  • 新規入会にあたりましては、紹介規約などをお読みいただき、当協会の趣旨をご理解の上で手続きされますようお願いいたします。

ご利用の場合は、下のボタンをクリックしてください。


岩場整備基金へのご協力をお願いいたします

岩場整備基金への寄付は、下記の銀行または郵便振替口座の他、クレジットカードでも入金することが可能です。また一部のクライミングジムなどに募金箱を設置してあります。

郵便振替

振替口座番号 : 00130−1−566878
加入者名 : 日本フリークライミング協会

※ 郵便振替の場合、通信欄に「岩場整備基金寄付」と明記してください。

銀行振込

三菱東京UFJ銀行 登戸(のぼりと)支店 普通預金 0255356
特定非営利活動法人日本フリークライミング協会 岩場整備基金

クレジットカードについては、こちらをご覧下さい。

以下の各企業、団体、個人の方々から寄付を頂きました。ここに謹んでお礼申し上げます。
また、この他にも匿名希望での寄付を多くの方から頂戴しております。

2015年度 総計275,000円

企業/団体など

TC-NET事務局 様、長崎県フリークライミング協会 様、山と渓谷社 様

個人

廣田 順一 様、坂本 博文 様、遠山 勝二 様、北崎 淳史 様、廣瀬 政廣 様、梅原 憲治 様、
上野 明日香 様、井上 大助

(順不同)

2014年度 総計74,000円

企業/団体など

アモイクライミングクラブ

個人

北ア 淳史 様、井川 和行 様、岡田 守史 様

(順不同)

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